愛・喜び・平和~今日、この日に感謝をこめて~

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春~♪ part2

a0142083_11513074.jpg今年も、お家で苺食べ放題003.gif ありがとうございます040.gif
同級生の体力に啓発されて、ダイベル体操を再開してみた015.gif
お家で筋トレ。。

旅をした人は、多くのことを知っており、
経験豊かな人は、洞察に富んだ事柄を語る。

-シラ書34章9節-
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by hild_yam | 2013-02-28 11:59 | 美味しいものたち | Trackback | Comments(0)

お先に春~♪

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踊り子号に乗って、河津桜を見に行きました056.gif 一足早い春です!
まずは、海辺のホテルで昼食。お天気は、やや残念な感じですが・・・
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桜は続くよ、どこまでも~060.gif 延々と続く桜並木を歩き続けました。
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梅や蜜柑、水仙や菜の花もいっぱい。
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お花見しながら、足湯にも浸かってポカポカです043.gifa0142083_2232583.jpg








晩御飯は車中で、さんま寿司と金目寿司、鮎の塩焼き。
お土産も、桜。
(駿河湾産の無着色桜エビが、たっぷり2パック500円、安っ003.gif)
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昔、厳しい勉学に明け暮れた?!薬学生時代に、薬草園でアイスを食べたり、池でボートを漕いだり、一緒に気分転換した友と、今、厳しい人生の旅路で?!!気分転換058.gif 感謝です。
力は若者の栄光。白髪は老人の尊厳。
-箴言20章29節-
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by hild_yam | 2013-02-27 22:37 | 旅行と巡礼 | Trackback | Comments(0)

災難

a0142083_19442051.jpgそこへ、アレクサンドロとルフォスとの父でシモンというキレネ人が、田舎から出て来て通りかかったので、兵士たちはイエスの十字架を無理に担がせた。
-マルコによる福音書15章21節-

第五留 主、シモンの力を受け給ふ

とんだ災難、自分は死刑囚なんかじゃないのに、別の道を行けば良かった、もう少し早く通り過ぎていたら、なんてドジな自分、、、私も、こんな風に思う時がある。でも、シモンは主に招かれたのかも知れない。「私の十字架を担ってくれないか。新しい命を私とともに歩もう」と。
敵を愛し、自分を迫害する者のために祈りなさい。
-マタイによる福音書5章44節-

病気や事故、天災、謂れのない誹謗中傷や敵意、誤解、「何でこんな目に」と思う時、自分や他人を責めることがありませんように。主よ、ともに苦しみ、歩んでおられる、あなたの姿に気づかせて下さい。
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by hild_yam | 2013-02-26 20:14 | 十字架の道行 | Trackback | Comments(0)

感謝・感謝・・・

a0142083_10543520.jpg皆さま、発声講習会お疲れさまでした060.gif 美しくも力強いバッハになりそうな気配でワクワク016.gif こんなに素敵な皆さま方と共に、音楽できる私は幸せ者です。楽譜やお茶の準備をして下さった方々、ありがとうございます040.gif 今年も一年間、御一緒に良き音楽づくりをしてまいりましょう。まだまだ途中からの参加も大歓迎ですよ~

いかに幸いなことか、主を神といただく民は。
-詩編144編15節-
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by hild_yam | 2013-02-25 11:14 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

発声講習会の御案内♪


次の日曜日は、発声講習会です060.gif 新しい仲間も加わって、パワーアップしたスタートになりそうな気配043.gif
前回参加者の声をご紹介させていただきます↓
「途中からの参加で不安な事も多くあったのですが、大人だからこそ仲間になるのは不安でしたし、本当に一歩一歩でしたが、ゲネプロでお御堂で歌わせていただいた時には・・周りの方は大切な仲間になっていました。声を合わせて歌うのって何て幸せなんだろうって、お御堂で神を讚美する歌を歌えるのって何て幸せなんだろうって、イエス様を見詰めていたら・・・何て幸せなんだろうって、涙を拭きながら歌っていたんです」
「偶然にも北浦和教会での講習会に参加する機会を得たことは幸運でした。御堂はとても不思議な空間 昨年も今年も、そこでの演奏がしばらく頭に鳴り続けました。向上するためには分析が欠かせないものですが、笑顔をたたえつつ、それを冷静に提示してくださる指導者の存在もココをオアシスと感じる理由なのだろうと感じています。」
美しい音楽を愛する皆さま、ともに賛美の歌を歌いましょう!詳細は、こちらをご覧ください。
どなたでもお気軽に、ご参加をお待ちしておりま~す(^o^)/

ほめ歌を高くうたい、太鼓を打ち鳴らし、琴と竪琴を美しく奏でよ。
-詩編81編3節-
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by hild_yam | 2013-02-23 12:56 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

a0142083_17283830.jpg霊の結ぶ実は愛であり、喜び、平和、寛容、親切、善意、誠実、柔和、節制です。これらを禁じる掟はありません。
-ガラテヤの信徒への手紙5章22・23節-

第四留 主、聖母にあい給ふ

群衆の罵声、兵士が振り下ろす鞭、吐きかける唾、肩に食い込む十字架の重さ・・・歩み続ける力を失いそうになる。その時に出会う、聖母の眼差し。すべてに勝る無条件の愛。この愛の中で、苦痛と疲れが一瞬消え失せる。
-あなた自身も剣で心を刺し貫かれます-多くの人の心にある思いがあらわにされるためです。
-ルカによる福音書2章35節-

「もう歩み続けられない」と感じる時、母であるマリア様、あなたの愛で私を包み、癒して下さい。私たちも悪に悪を返すことなく、もう一度、愛し続けることが出来ますように。
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by hild_yam | 2013-02-22 17:33 | 十字架の道行 | Trackback | Comments(0)

重荷

a0142083_11571693.jpg肉の業は明らかです。それは、姦淫、わいせつ、好色、偶像礼拝、魔術、敵意、争い、そねみ、怒り、利己心、不和、仲間争い、ねたみ、泥酔、酒宴、その他このたぐいのものです。
-ガラテヤの信徒への手紙5章19-21節-

第三留 主、始めて倒れ給ふ

追い立てる兵士らの敵意と十字架の重みの下に、イエスは倒れる。十字架の重みは、全世界の罪、私の罪の重み。イエスは、また立ちあがり、十字架を、私たちの罪を担い続ける。
キリスト・イエスのものとなった人たちは、肉を情欲や欲望もろとも十字架につけてしまったのです。
-ガラテヤの信徒への手紙5章24節-

私も、度々罪の重荷の下に倒れる。敵意や争い、怒りに圧倒され、押しつぶされそうになる。それでも、また立ちあがり、イエスのあとを慕い、歩み続けることができますように。主よ、どうぞ光を注いでください。
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by hild_yam | 2013-02-20 12:28 | 十字架の道行 | Trackback | Comments(0)

十字架

a0142083_14332986.jpg イエスは、自ら十字架を背負い、いわゆる「されこうべの場所」、すなわちヘブライ語でゴルゴタという所へ向かわれた。
-ヨハネによる福音書19章17節-

第二留 主、十字架を担い給ふ

私たちは、ふつう、苦しいことが嫌いで、楽しいことが好きだ。厄介なことは避けて、平和な日々を送りたいと思う。でも、いくら退けようとしても、この世から苦しみが無くならないことも知るようになる。
イエスは皆に言われた。「わたしについて来たい者は、自分を捨て、日々、自分の十字架を背負って、わたしに従いなさい。自分の命を救いたいと思う者は、それを失うが、わたしのために命を失う者は、それを救うのである。」
-ルカによる福音書9章23・24節-

私の生活の中に神様が送って下さる人々、私の日々に起こることを神様が許された出来事、そのすべてを感謝の心で受け取ることが出来ますように。主よ、いつも私を養い、育てて下さる、あなたの愛に信頼することが出来ますように。
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by hild_yam | 2013-02-18 15:12 | 十字架の道行 | Trackback | Comments(0)

裁き

a0142083_12271545.jpg他人の召し使いを裁くとは、いったいあなたは何者ですか。召し使いが立つのも倒れるのも、その主人によるのです。
-ローマの信徒への手紙14章4節-

第一留 主、死刑に定められ給ふ

なんと度々、私たちは人を裁くことだろう。「正しいのは自分だ」「あいつさえいなければ」「死ね!」「十字架につけろ!!」と。他人の召し使いどころか、全能の神御自身をさえ裁いてしまうとは。そして、イエスの答えは、、、
「父よ、彼らをお赦しください。自分が何をしているのか知らないのです。」
-ルカによる福音書23章34節-

主よ、私たちを憐れみ、お赦しください。自分が何をしているのか分からないのです。私たちの目を開き、裁きの罪から解放してください。愛そのものである神に立ち返ることが出来ますように。
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by hild_yam | 2013-02-16 12:26 | 十字架の道行 | Trackback | Comments(0)

その金曜日

a0142083_13494014.jpg3月11日は、多くの人々に忘れ難い日付けと思う。あの日が、四旬節最初の金曜日だったことも。今日は、その金曜日。
今年の十字架の道行は、彼の地で出会った著名な作品と共に歩み、祈りたい。

いなごが大地の青草を食べ尽くそうとしたので、わたしは言った。「主なる神よ、どうぞ赦してください。ヤコブはどうして立つことができるでしょう、彼は小さいものです。」
-アモス書7章2節-
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by hild_yam | 2013-02-15 13:53 | 十字架の道行 | Trackback | Comments(0)
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オルガニスト 山田早苗 Official Blog☆聖書の御言葉と写真で綴る日記


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